ランラルン~あなたに夢中~
三浦 徳子作詞
KERN JEROME作曲
ジェローム・デヴィッド・カーン(Jerome David Kern、1885年1月27日 - 1945年11月11日)は、アメリカ・ニューヨーク出身の作曲家。ミュージカルの劇中曲を手がけ、数々のスタンダード・ナンバーを残した。Jack Denny & his Orchestra - I've Told Ev'ry Little Star (1932)
http://www.youtube.com/watch?v=HQaolV456Cw
Linda Scott - I've Told Every Little Star 1961
http://www.youtube.com/watch?v=2_dIcFfF77g
I've Told Every Little Star - Mulholland Drive
http://www.youtube.com/watch?v=VHPKe8D01Kk
リンダ・スコット Linda Scott - I've Told Every Little Star
デヴィッドリンチが監督した映画「マルホランドドライブ(Mulholland DR.)」のサウンドトラックに収録されてるオールディーズの歌手といえば、1960年代のポップス歌手のリンダ・スコットです。
映画の初めの方で新人オーディション・シーンにブロンド・ガールの吹き替えとしてリンダ・スコットの1961年のヒット曲「星に語れば(I've Told Every Little Star)」が流れます。
この曲はジェローム・カーンの名曲でスタンダード曲のリバイバルだったようです。星に語れば(I've Told Ev'ry Little Star)、Starlight, Starbright、星をかぞえて(Count Every Star)などのスター(星)のつくタイトルの曲をたくさん歌ったリンダ・スコットは、
まだ高校生の時の1959年にラジオ番組のアーサー・ゴドフリー・ショウ(Arthur Godfrey Show)のオーデションに合格して一躍アイドル歌手となりました。「マルホランドドライブ」で使用されたリンダ・スコットの曲はミリオンセラーとなった”I've Told Every Little Star”ですが、この曲はリンダ・スコットのオリジナルではなく、
オスカー・ハマーシュタイン(Oscar Hammerstein II)とジェローム・カーン(Jerome Kern)のコンビが1932年のミュージカルの”Music In The Air”のために作った曲です。
大滝詠一がアメリカンポップス列伝でかけてたような気がする
明快にグループの方向性を打ち出すのは悪いことじゃない
いいんじゃないですかねえ
フレアスカートの衣装とか似合いそう
ソースはおありなのかしらん
おれのフォルダにあるわ
でも肝心のカントリーの曲がわからん
>>13
未発表曲です
1931年の曲を歌うアイドルグループはめったにないだろうな
ジェロームカーンって煙が目にしみるを作った人だぜ
Ella Fitzgerald - All The Things You Are (with lyrics)
http://www.youtube.com/watch?v=OPapxr8GvGA
ジェローム・カーンといえばAll The Things You Areだろう
>>27
船木に歌ってほしいな
あーマルホランドドライブのやつか
なるほどその方向性の曲を維持するのか
アレンジは?
多分リンダスコットのバージョン踏襲したアレンジだろ
カントリーって50~60年代ポップス風多いし
生きてる人なの?
カバーで日本語詩つけたんか
マツコの知らない世界オープニング曲に選ばれたわけではないわけね
同じ曲を日本語バージョンでカバーするわけか
俺は40のおっさんだからこの路線でOKだわ
マツコが好きな曲ならおぜこセンターだな
アレンジ次第だな
もっと弾けるようなリズムのオールディーズ志向ならいいんだけど
ゆったりもったりした曲選ぶところがアップフロントのおっさんセンス
普通はサントラだけどシングルにしてしまったんだな
演劇女子部「気絶するほど愛してる!」
1966年、時代はロカビリーからGS(グループサウンズ)へ。
スターに、音楽に熱狂するファンたち!
カントリー・ガールズ初主演!熱い時代を生きた少女の物語。
>>73
なにこれ?wめっちゃおもしろそう
ダンスもこの年代のオマージュしてくれてたらいいけど無理だよなぁ
そういや大昔にハロプロでGSカバーシリーズもやってたな
>>85
よく知らないけどこれか?
ガレージ(1999年4月 - 2000年3月の間の金曜深夜、テレビ東京)
大昔のハロプロGSカバー
Amairo no Kami no Otome (UFA Version, Eng Subs)
http://www.youtube.com/watch?v=QQY_53K2a_c
ガレージ 第1回OP 「バン・バン・バン」 1999.04.02
http://www.youtube.com/watch?v=i9JZbVKnUUQ
ガレージ・オープニングソング集 2000年 ZETIMA
Vol.1 バン・バン・バン, シーサイド・バウンド, 神様お願い
Vol.2 好きさ 好きさ 好きさ, 想い出の渚, 銀色のグラス
Vol.3 ダンシング・セブンティーン, 朝まで待てない, 亜麻色の髪の乙女
Vol.4 君に会いたい, トンネル天国, ブルー・シャトウ
原曲発売順ハロプロカバー曲リスト 更新日:2005年11月24日
http://mtwo.fc2web.com/tsunku/data/cover.html
>>110
すげーやってるな
ケメコの歌保田が歌ってて草
対バンやるとなったらこういう路線ばかりだとキツいんだよな
ぶっちゃけもう90年代カバーしたっていいんじゃないの
『亜麻色の髪の乙女』を
ハロでやってるの知らんかったわ
ありきたりなカバーはつまらないからこの曲はいいと思う
ブギウギはたぶん劇中歌
これも同じかも
ジェローム・カーンとはこれまた渋いね
転調があって難しい曲だ
この10年で昭和メロディーが振り返られることも少なくなったな
ネームバリューはなくても佳曲が揃ってるでしょ
「わかってるのにごめんね」のインストなんか聞くと力量のある作家の作品だと感じるよ
「愛ごめ」「恋泥棒」の作曲者にまた書いて欲しいな
>>1の32年バージョンと61年バージョンが同じ曲だとは思えない
アレンジがどれだけ重要かってことか
>>160
もともとは30年代のミュージカル曲で60年代にポップス曲としてリバイバルした
ジャズスタンダードとしては50年代とか60年代に取り上げられたりもしてる
ジェロム・カーンとしてはジャズアレンジされる曲のほうが多いんだけどね
ブギウギみたいなビックバンドの曲はオケの出来で印象が左右されるからな
打ち込み主体だと力不足に感じるのはやむを得ない
>>1
マツコの知らない世界にオープニング曲なんてないだろ
http://www.youtube.com/watch?v=N5gFaqDCh9I
こういう曲こそバッキバキのEDMにした方が面白いと思う
いつかは生バンドでやらせる予定なんだろうな
ブギウギはフルで聞くのが楽しみだわ
この路線の曲はあまり知らんから俺には新鮮
ジェロム・カーンはジャズよりも何よりもフレッド・アステア映画との関係が大きいと思うけど
著作権が消滅してる曲は好き勝手リリースできるわけだ
ジェローム・デヴィッド・カーン(Jerome David Kern、1885年1月27日 - 1945年11月11日)
著作権は死後70年だから2015年に切れたばっかりか
これから流行りそうだな
印税はすべて作詞家に行くのか
ジェローム・カーン(Jerome Kern, 1945年没)2006年解禁
2006年に切れてるな
死後50年+戦時加算だな
ノスタルジックなレトロモダンな曲調か
「わかごめ」はモータウン・ビートだったし
「いとごめ」もオールディーズだった
この路線で可愛いの希望
オールディーズを打ち込みでやってホーミーを乗せれば最強
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1454080367/



